買取について

「みんなのすまほ」では、買取も強化しています。個人・法人問わず、不要となったスマートフォン、タブレット、ガラケー(フィーチャーフォン)がございましたら、お気軽に弊社へお問合せください。

「みんなのすまほ買取」が選ばれる理由

1、実績

「みんなのすまほ」を運営する株式会社携帯市場は、2009年にフィーチャーフォン、つまりガラケーの買取事業からスタートした会社です。代表を務める粟津浜一が「パソコンの次は携帯だ」と、中古携帯市場の創出に努めてきました。買取数も年々増加傾向にあり、2020年度は20万台以上の買取実績を誇ります。

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2、中古携帯の安心・安全に取り組む

株式会社携帯市場は、中古携帯市場の発展、安心安全に消費者に提供できるように関連企業や国への働きかけを行っています。中古スマホ販売事業者が集まって立ち上げた民間団体「リユースモバイル・ジャパン」の代表理事を務め、2020年に一般社団法人化、団体活動を通じて継続的な中古携帯の認知、安全性向上に努めてきました。2021年4月にオープンした総務省「携帯電話ポータルサイト」には、コスト削減の選択肢の一つとして中古携帯がフィーチャーされています。

リユースモバイルジャパン ロゴリユースモバイルジャパン ロゴ

3、自社工場「ロジスティックスセンター」

株式会社携帯市場は、年間20万台の実績を誇る自社工場「ロジスティックスセンター」(所在地:岐阜県)でデータ消去(初回、上書き)、検品、除菌、クリーニング、出品までを行っています。データ消去も国内キャリアショップ、またグローバルで利用される同じモデルを採用しており、世界基準の品質にこだわっています。

自社工場イメージ自社工場イメージ

4、SDG'sへの取り組み

持続可能な社会の実現(SDG’s)に向けて、中古端末の売買だけにとどまらず、バッテリー劣化を抑えて生活者の負担を減らすための産学連携の取り組み(スマホバッテリー劣化研究プロジェクト、共同研究:電気通信大学)や全国のこども食堂への中古タブレットの普及などの広報活動も行っています。

SDG'sへの取り組みイメージSDG'sへの取り組みイメージ

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