タブレットといえばiPad〜iPad Air編〜

みなさんこんにちは!本日も携帯市場のブログをご覧頂きありがとうございます。
今週は雪が降ったりですっごく寒かったですね😣
冷え性改善には朝晩に白湯を飲むのがいいって聞いたんで最近毎日実践してます。まじで効果ある。
さて、こちらのブログで前回、前々回とタブレットの魅力について紹介しましたが、
今こそタブレットがアツい!①
→今こそタブレットがアツい!②
タブレットと聞いて、パッと思い浮かぶのは言わずもがなiPadのはず。
でも、iPadって言ってもたくさん種類があって、みなさんもご存知の通り、毎年のように新機種が発表されてますよね。
携帯市場はスマホやタブレットのリユース専門ショップなので、(あ、でも実はコカコーラ社製品のドリンクなんかも取り扱ってるんですよ!)
タブレットの最新機種の情報っていうよりも、
タブレット初心者の方々にiPad AirやiPad mini、iPad ProなどのiPad系は、それぞれ何に向いてるのかをお伝えしたいなって思ってるのです。
というわけで、今日はiPad系のタブレットの中からiPad Airの魅力をちょっと。
さて、このiPad Air、実際何に強いのか。

 

iPad Airはまるで小さなスクリーン

iPad Airの全機種に搭載されている広域色な「Retinaディスプレイ」は、
アップル製品のうち、100〜160ppi程度だった従来のディスプレイ解像度のおよそ倍を誇る抜群の解像度。
綺麗な画質で映像がみれるってのは、ほんと言葉にならない感動がありますよね✨
わたしは生粋のネトフリ民なんですが、昨年末に配信が開始された今際の国のアリスは絶対タブレットで見た方がいいと感じました。
主人公が突如異世界に飛ばされて、そこで繰り広げられる命を賭けたデスゲームを仲間と共にクリアしていくって話なんですが、タブレットでみるとこれがまあまたすごい迫力なんですよ。
俳優さんたちの一挙手一投足の描写が極めてクリアにみえる。
まるで映画に飲み込まれるような、圧倒的なリアルさや臨場感を感じられるんです🤩

 

電子書籍なら読む場所も読み方も自分用にカスタム

周囲の明るさに応じて画面の色合いを自動調整する「True Tone」機能は、小説や漫画、雑誌といった書籍を読むのにめちゃくちゃ便利。
元々ディスプレイの色って周囲の明るさによって見え方が変化してしまいますが、「True Tone」機能では、フルスペクトルセンサーが光を感知、分析してくれるので、ディスプレイの色を普段人間が感じる色に自動で近づけてくれるんです😲
具体的に言うと、電球のような照明の場所では画面が黄色味がかり、蛍光灯のような照明の場所では画面が青みがかってみえる現象を、統一して見えるように自動で照度を調整してくれるというわけ。
これなら、リビングの蛍光灯の下で見ていたタブレットを寝室の豆電球の下に持っていっても、急に眩しく感じたり、目が疲れてしまうこともありませんね。
ブックやKindleをはじめとする電子書籍アプリを活用すれば、文字の大きさやフォントが指定できるのはもちろんのこと、
画面を横向きにして見開きごとにページをめくったり、本の地の背景色の変更なんかもできて、自分用にカスタムしたオリジナルの読書環境も作れちゃうんですよ!

楽しもう!ゲームオブライフ!

せっかくなんで今流行りのゲームアプリ、AmongUSや、今週話題になったclubhouseもiPad Airでやっちゃいましょう!
※clubhouseは今のところiPhone、iPad系でしかダウンロードできないみたいです。
わたしはジュラシックワールド・ザ・ゲームっていう割と前からあるマイナーなオンライン対戦ゲームをやってるんですが、まあ自分の育てた恐竜たちの可愛いこと!ついつい画面越しに撫でてしまいますよね🥰
※撫でると猫みたいにゴロゴロ反応してくれる。めちゃかわ。
このゲームに関してのみ、オンライン対戦が割と強いです。自慢。
でもAmongUSみたいな人狼系にはめっきり弱いから訓練が必要かな。
clubhouseはクリエイター達の中では前から流行るって話題でしたけど、日本では今週に入ってから爆発的に登録者が増えてきたので早速わたしもやってみますね。
感想は次回のiPad miniについての時に!
お楽しみに〜
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